2008年10月03日

思わぬ副産物

元々は

咆哮を前転回避で避けれれば耳栓の代わりになるじゃん!

って程度の考えで付けた回避性能ですが
慣れてきたらもっと面白い立ち回りも出来そうかも


って訳で、最近グラビモス相手にヘビィで接近戦するのにハマってるのでそのまとめ。

まず、立ち位置はグラビのアゴ下〜前転1回で
アゴ下に入れるくらいの距離をキープ。

この距離を維持する理由は1つにグラビに対接近の行動を取らせて
なるべく突進させない事と2つ目は怒り咆哮時のビーム対策です。

熱線を貰ってしまうと起き上がりに突進や2度目の熱線なんかが被さって非常に危険
アゴ下に居る場合は熱線の前に降りてきたアゴで吹っ飛ばされるので
起き上がりに余裕を持って動けます。ダメージも熱線に比べると少ないしね。
・・・・・本当は咆哮自体を避けたいところだけど。


さて、熱線じゃなかった場合の対処法はと言うと

噛み付き:
細かく軸合わせしてくるので真正面じゃなければ余裕を持って対処できます。
咆哮の時に斜めに転がる様に意識すると吉。
もし喰らってしまったら、祈りましょう。熱線重ねられたらアウトです。

鉄山(体側面でのタックル):
これも細かく軸合わせしてきます。
が、グラビの右側の方に居る場合は軸合わせなしでやってくる事があります。
グラビの左側に転がる様に。
ただ、貰ってしまっても致命傷にはなりにくいので神経質になる必要はないです。

尻尾回転:
無理です。避けれません。
喰らっても転ぶだけなので気にせず貰いましょう。

突進:
これも避けれません。
しかも痛ぇ・・・
即死しなければ起き上がりは余裕があるはずなので落ち着いて対処しましょう。
ただ、すぐ後ろに壁があった場合非常に危険です。壁の背負いすぎに注意。




・・・・・ここまで回避性能関係なし。

実は回避性能+1で楽になったのって尻尾回転を潜り抜ける事くらいなんですよ。
でも、そのお陰で常に尻尾回転の範囲の内側でも怖くない!
回転の終わり際がちょっとタイミングがシビアなんで正面やや左くらいの位置がやりやすいかも
PT戦の場合はグラビの左後ろ以外の場所なら大抵は対応できそうな気がするかな←妄想

噛み付きや鉄山は元々アゴ下あたりに居れば怖くないですしね。

噛み付きは終わった後グラビが1歩前に出るので外へ前転回避。
鉄山は前転しないでも外側に歩くだけで避けれますが、
終わった後グラビが少し下がるので位置修正を忘れずに。


こんな感じ。

うーん、たまにはソロじゃなくてPTで試してみたいっ!
posted by 雨々 at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。